合同会社傾奇者は、企業の商品・サービスの提案から、商談、顧客獲得までを支援する営業代行の会社です。
- 提案
- 商談
- 顧客獲得
型破りに、届け切る。
社名のこと
良いものが、
届かないままで
終わらないように。
決まりきった型から外れ、人の目を引く振る舞いをすること。傾奇者という名前には、型をなぞるだけの営業はしない、という覚悟を込めています。
どれだけ良い商品やサービスでも、相手に届かなければ選ばれることはありません。私たちは企業に代わって商品・サービスを提案し、商談の場に立ち、顧客の獲得まで踏み込みます。相手と商材に合わせて、届く形を考え抜く。それが私たちの流儀です。
事業内容 ― 営業代行
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PROPOSAL
提案
商品・サービスの強みを整理し、届けるべき相手と伝え方を組み立てます。
- 強みの整理
- 提案先の検討
- 提案内容づくり
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DEAL
商談
企業に代わって商談の場に立ち、相手の課題を聞きながら提案を進めます。
- 商談の実施
- 課題のヒアリング
- 提案の調整
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WIN
顧客獲得
商談をご契約につなげ、新たな顧客の獲得までを支援します。
- クロージング
- 獲得状況の共有
ご依頼の流れ
- 01
聞く
商材と顧客像商材と、獲得したい顧客像をお聞きします。
- 02
練る
作戦立て提案先と伝え方、進め方を決めます。
- 03
攻める
営業を代行提案から商談まで、現場に立って動きます。
- 04
磨く
共有と改善結果を共有し、次の一手を磨き込みます。
私たちの流儀
商材を、自分ごとに
扱う商品・サービスを深く理解し、自分の言葉で語れるまで向き合います。
相手に合わせて、型を崩す
決まったトークではなく、相手の状況に合わせて提案を組み立てます。
獲得まで、やり切る
提案して終わりにせず、顧客獲得というゴールまで責任を持ちます。
代表メッセージ
型は、
崩すためにある。
営業の本は、山ほどあります。正しい型も、たしかに存在します。
けれど、目の前の相手は一人ひとり違います。同じトークが、ある人には響き、ある人には少しも届かない。だから私たちは、型を覚えたうえで、その場で崩すことを恐れません。
預かった商品やサービスを、自分の言葉で語れるまで理解すること。相手の課題を最後まで聞くこと。そして、提案して終わりにせず、顧客の獲得まで届け切ること。
良いものが、届かないまま終わらないように。傾奇者は、そのために現場に立ち続けます。
合同会社傾奇者代表社員 石田健斗
会社概要
- 商号
- 合同会社傾奇者
- 代表者
- 代表社員 石田健斗
- 所在地
- 神奈川県川崎市幸区南加瀬4丁目20番29号
- 事業内容
- 営業代行事業